招詞
主の主であられる方に感謝せよ。主の恵みはとこしえまで。ただひとり、大いなる不思議を行われる方に。主の恵みはとこしえまで。 詩篇136篇3~4節
あらゆる祈りと願いによって、どんなときにも御霊によって祈りなさい。そのために、目を覚ましていて、すべての聖徒のために、忍耐の限りを尽くして祈りなさい。
エペソ人への手紙 6章18節
私たちの神はペンテコステの日に弟子たちが、その満たしを待つことができるように聖霊(御霊)をお与えになりました。私たちが、既に私たちの内におられる聖霊の力を認めて、すべてゆだねる時にのみ私たちは聖霊のさらなる現れを求めて祈ることができるのです。御父の約束をあなたが祈りの中で申しあげるように促しているのは、あなたのうちにおられる神のみ子イエスと聖霊の神さまであると「確信をもって」み父に告げましょう。
愛する者たち。あなたがたは自分たちの最も聖なる信仰の上に、自分自身を築き上げなさい。聖霊によって祈りなさい。 ユダの手紙20節
(A・マーレ―「祈りの手帳」から一部抜粋)